繊細に仕立てられた、手元を彩る上質小物 raumika

「日常にさり気なく有るグラフィカルで軽やかなプロダクト」を意識しつつ、シンプルに機能性を追求しています。

カラーに目覚めさせてくれた革

フランスの有名メゾンでも使用されているこの革たちに出会って、その製法によりもたらされる「永遠に続くような鮮やかさ」に惚れ込み、黒のみで展開していたラウミカはカラーアイテムを作り始めました。

鞄から取り出した時、手元に花が咲くような

シックで控えめな装いに咲く、繊細でいて丈夫に仕立てられた軽やかな手触りの一輪の花。どうぞお手にとってご覧いただきたいです。

永遠を表現できたなら

ラウミカの製品は全て「いかに長持ちさせるか」を重要視して、素材選びから製法、設計を計算して作られています。経年変化でやさしくまるく手に馴染み、その感覚ができるかぎりずっと続きますように。